小さな成功体験を積んでデキルあなたになりませんか?!
こんにちは。斎藤公博(さいとうまさひろ)です。
僕は、2010年の開業以来、クライアントをはじめ、多くの会社に事務作業の効率化を図るアドバイスをしてきました。また自分の事務所においても、作業効率をあげるために、多くの時間管理の本を読んできました。
社労士という仕事は、細かい作業の連続です。仕事の進捗状況や作業管理はとても大切で、これを間違えるとクライアントからの信用を失ってしまいます。
もちろん僕も仕事でミスをしたことがあります。
ミスに気がつくと、今やっている仕事に手が付かなくなり、どう言い訳しようかと考えたり、どう逃げようとかと考えたり、精神的に追い込まれることもありますよね。
そんな毎日を過ごしていると、仕事からポジティブな自己肯定感を得ることは出来ません。むしろネガティブな感情が大きくなり、成功とはかけ離れた人生になってしまいます。
僕のような小さな会社の経営者は・・・。
経営戦略、商品開発、事業計画、マネジメント、マーケティング、営業、顧客対応、電話対応、資金繰り、給与支払い、業者支払い、書類送付など・・・。
こうした仕事を次から次へと優先順位をつけてこなしていかなければなりませんよね。
だから仕事の時間管理、優先順位、そしてミスなく作業をこなしていく圧倒的なパワーが必要です。自分はダメな奴かもって思ってしまう原因をぶっ飛ばす必要があります。
僕がネガティブをぶっ飛ばしてきた1つの方法に仕事術があります。それをあなたにも知ってもらいたい。あなたも圧倒的なパワーを手に入れて、ネガティブ感情をぶっ飛ばして、成功に向かってもらいたい。それが「成功脳習慣ノート」です。
なぜ僕はミス
ばかりしてきたのか・・・
なぜ僕がミスばかりしてきたのか?その理由は2つです。
1.優先順位を決めてきたから
え?と思ったあなた、もう一度言います。大切なことは「優先順位を決めないこと」です。
仕事ができるようになるためには選択と集中、つまり優先順位・・・と言いたいところですが、優先順位で仕事をしたらいけないのです。
優先したいことばかりやっていると必ず時間が足りなくなり、あれもこれも手を出すことになり、その結果、時間がかかります。
あれもこれも、とやりながらも、そのバラバラなToDoの整理に思いのほか時間を使ってしまいます。これでは仕事ははかどりません。
2.人生の価値観やビジョン、目標設定に惑わされていたから
成功哲学、目標設定の自己啓発。あなたもよく目にすると思います。
「最終的な夢、ゴールを決める」」とか「人生の価値観・ビジョンを決めて、それにもとづいて今日やることを決めよう」とかの類です。
いったい何人の人が、何%の人が「人生の価値観」「ビジョン」とかをしっかりと手にしているのでしょう?
僕の経験上、100人に3人程度、つまり100人中3人の人しか「人生の価値観」「ビジョン」とかをしっかりと持っていないと思います。
残りの97人は・・・凡人です。
僕を含め97%の人は(聞こえは悪いかもしれませんが)凡人なのです。
そして、残念なことに「人生の価値観」「ビジョン」とかをしっかりと持っている3人はすでに「仕事ができる人」なのです。
大部分の社会人人生は「仕事とは〆切人生」なので、その会社・その業界・その職種での仕事を教わるだけで、汎用的な成果の上がる仕事の仕方など教わっていません。つまり、基礎を知らないといえます。
基礎を知らないのに、職責が上がったり、責任だけ重くなったり、基礎を知らないのに部下の指導を任されたり、会社によっては上記の「目標設定系・成功哲学・自己啓発研修」などを習ってしまいます。 基礎を知らないということは・・・、
- ゴルフで言えば、グリップも握れないのに、ドローボールの打ち方を覚えたり
- バスケットならレイアップもできないのに、ダンクシュートだけ練習したり
- サッカーならリフティングもできないのに、オーバーヘッドシュートを練習したり
しているようなものです。
加えて、ビジネス誌やビジネス本などでTips的な仕事術を収集してみますが、基礎ができていないから応用ができるはずがないのです。
これは会社員でも起業家でも同じです。
基礎を知らぬまま、「人生の価値観」「ビジョン」に惑わされ、自分本位の優先順位に従って仕事をしても・・・結果は明白です。
でも、大丈夫です。凡人には凡人なりの「仕事ができる人」になる方法があります。
優先順位ではなく、
後先順位?
優先順位を決めて仕事をするから効率が悪い、と先ほどお伝えしました。この仕事術なら、優先順位ではなく「後先順位」で決めるので、時間を最大限に有効に使い、特定の技術も知識も経験を高め、深め、磨いていくことができます。
そうすることで結果的に、 同じジャンルにそこまで集中している人が少なくなり、さらに心地よくやっていれば、継続します。
多くの人は途中で投げ出しますので、続ける人だけが「仕事ができる人」になることができます。
必要なのは才能や能力ではなく
1日15分の習慣だった!
この「成功脳習慣ノート」は、僕のオリジナルのものではありません。だけど、使えば使うほど効果が出てくるし、応用範囲も広がるので、開発者から許可を得て、僕は日々改良を加えています。
僕は、やる気・モチベーションの専門家です。モチベーションという言葉の生みの親である、ハーズバーグの「動機づけ-衛生理論」を多くの経営者に知ってもらいと思って、分かりやすい冊子まで配布しています。冊子はこちらをクリック!
そんな僕が、モチベーションや能力開発にうってつけだと思ったので、開発者から譲り受けました。これを身に付ければ、誰でもやる気に満ちあふれた積極的な人生を送ることができると確信しています。
この講座では実際に手を動かして学ぶだけでなく、理屈や理論でも理解してもらえるようにオリジナルに多くの学術的背景を解説として加えました。
どんな学術的背景かというと・・・。
まず1つ目が、ポジティブ心理学の元祖ドナルド・O・クリフトンの「心のなかの幸福のバケツ」。
ご存じですか?元祖ポジティブシンキング!
2つ目が、エリック・バーンの「TA理論」
人生を豊かにする人間関係の名著、TA理論の一部を教えます!
3つ目が、F・テイラーの「科学的管理法」
これがテーラーイズムと呼ばれる名著です。
4つ目が、「7つの習慣」
仕事の優先順位の付け方を教えてくれますよね?
5つ目が、ハーズバークの「仕事と人間性」

絶版の「仕事と人間性」がここに復活!
この本は僕にとってのバイブル。モチベーション理論はここから生まれました!
この成功脳習慣ノートで、あなたが得られるモノは・・・。
選択と集中、褒める技術、動機づけ、自己承認、時間管理、マニュアル化、権限移譲、ポジティブシンキング、達成感、アイデア出し、標準化、成功脳、ToDoリスト作成・・・
目標設定系・成功哲学・自己啓発の会社や様々なノウハウでは見つからなかった、「人生の価値観」「ビジョン」の方向性を確固たる感触で気付くことができます。
これまでは明らかにならなかった、もうあきらめかけていた、悶々としていた「人生の価値観」「ビジョン」の方向性を97人の凡人が手に入れることができます。
特別なことはしません。
これらのことが1日たったの15分の習慣で出来るようになります。もう頑張る必要はありません。
成功脳習慣ノートの特徴は・・・。
誰でも、簡単、すぐに出来る!
期限やタスクの修正や見直しも簡単!
スケジュール管理もToDo管理も一度に出来る!
この成功脳習慣ノートを身につけたあなたに現れる効果は次のとおり!
圧倒的に成功へ加速するのを実感します!
加速するだけでなく、もっと大きな効果は・・・。
- 自己信頼を掴むことができる=自信が持てる。
- 自己イメージの大切がわかり、生活が変わる。
- 非成功脳から成功脳へ自然と変わっていく。
- 成功に近づいていることを実感できる。
僕は、この成功脳習慣ノートを身に付けてからミスをほとんどしなくなりました。仕事の効率も格段にあがりました。時間を完全に支配できるようになったので、様々な分野にチャレンジして成果をあげています。
これまでのすごい効果は・・・。
- コンサルタント契約も取れるようになったこと。
- 社労士として独自のポジションを作り上げたこと。
- クラシックコンサートを主催し280名集めたこと。
- 外国政府とやりとりできるようになったこと。
- メルマガ発行で読者が800人以上になったこと。
正直なところ、社労士という肩書にとらわれない活動ができています。
それだけのパワーが出てくるのが成功脳習慣ノートです。
自分にしか出来ないからやる!
そう言い切れるあなたになるための成功脳を作ります。次のような方とこの喜びを共有したいと思っています。
- 細かい作業をしている士業の先生
- アイデア出しのきっかけを得たい社長
- 仕事を効率良くしたいビジネスマン
- ポジティブシンキングを手に入れたい方
充実した毎日を手に入れて、自分の能力に気づき、本当の自分に出会いませんか?
これは「人生の価値観」「ビジョン」を3%の人に教えるセミナーではありません。
97%の方に確実に仕事が出来る人になってもらうための仕事術です。
この成功脳習慣ノートは、身体に染み付くまで行ってもらいたいので、簡単な復習動画を用意しました。これで、やり方を忘れても大丈夫です。すぐに思い出せますね!
それでは、いますぐお申込みフォームからお申込みください。最強の仕事術をあなたに伝授します!
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追伸
なぜ社労士の僕がこの仕事術を教えるのか。それは社労士として数えきれないくらい仕事の現場をみてきたからです。
仕事ができない、仕事を上手く教えることができない、仲間と上手く付き合えないなど、毎日の仕事の現場はそうした問題であふれかえっています。
そうした問題がネガティブな感情を生み、労働問題や精神疾患などに繋がっていることがどれだけ多いことか。
僕は、職場から孤独・精神疾患・労働問題を絶滅させたい!
いま社労士に求められていることは、人をやる気にさせ、人の能力開発をサポートすることではないでしょうか?
僕のライバルは社労士でもコンサルタントでもありません。ライバルは不意に現れる消極的な心、ネガティブ感情です。